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2019-01-15 Tue 10:31
沖合セーリング
修正 1月12日 → 1月13日
先発で出港したのだが、次から次の出港艇ありで、8艇の出航を、見た
あいにくの微風で、帆走としては今一つ
が、気温は12度と言うが、微風も手伝って暖かく感じる天気
風の吹き溜まりの間をセーリングする状態とはなったが、上手く、運良く吹き溜りを拾って、荘内半島まで帆走した艇もあり。
なみこまちは、そのレグの半分以下でUターン。
往路一時間、復路一時間としていたので・・・・・昼食もありで(笑)
KIKIも、初めてのセーリングだったようだが、危惧していたメインファーラーの出し入れも上手くいったようだった。
今年も、仁尾マリーナ沖合では、セーリングごっこ、レースごっこが、盛んに行われそうだ・・・(笑)
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2019-01-13 Sun 23:53
大捜索
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★1月12日 前泊していて、早朝に起床
ちよっと、マリーナを散歩?? 実際は〇○の処理を・・(笑)
晴天で風なし、且つ、大潮で、良く潮が引いていて、海底が手に取るように見えた、3.8mの水深
特に、愛艇の下、陰になっているところは、良く見える
隣に、大阪からこちらにグランドバンクスを置いているオーナーが、台風で操舵ブリッジのロッカーの蓋が飛んでしまい、困っていたので、二週間ほど前にドローンを飛ばしてみたが、発見できなかった。
が、この干潮で、発見できるのではと、散歩がてら、台風の風向で飛びそうなところを探してみたが、残念、発見できなかった。
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★諦めて、ヨットに帰ろうと桟橋にかかったところ、桟橋の陰にヘドロに埋もれている不自然な二本の棒状の物を、見た。
あんなものを落としたことはないし、並行に綺麗にならんでいるものが海底にあるのはおかしい・・・・ひよっとして・・・!
飛んだロッカーの現物を見ていないので、分からないが、ロッカーの底の補強ではないかと・・・・・
で、イイダコ釣りの゙テンヤで、引っ掛けようとしたが、 ✖
が、ヘドロが少し除去出来たたのか、白いものが見えだした
FRPのようだ❢
これは、まず間違いないと確信した・・・・・・が、取る方法がない
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★早朝で、申し訳なかったが銭形のオーナーに電話する
スターンに置いてある、網の借用の為に・・・・・・快く承諾を得た・・・・感謝感謝だ
なぜならば、急がないと潮が上がってきてしまうと、取れなくなる可能性が大だ、それに分からなくなる可能性も・・・!
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★二本線の白いFRPが、見えている
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★マリーナの木村氏にも応援に来てもらった 
二人で考えたのは、アンカーとフック棒を足し、長くした網で、挟もうという作戦だ
これが、見事にピンポーン
一回目から大成功
すんなりと、桟橋に上げることが出来た
木村君、ありがとう❢
喜びのあまり、写真を撮るのを忘れてしまったが、結構重いし大きいものだった。
しかし、枠も付いているFRPだ、よくも飛んだものだと、台風の風の強さに改めて感心した、ヨットマンでした(笑)
木村氏には、隣のオーナーが、見つからなければ新しく作りますよといわれていたので、マリーナから、発見の報告をするようにと・・・!  
作られる前に・・・・!
朝から、バタバタしたが、何か楽しく遊んだ気持ち・・・(笑)
とは逆に、昨年の猛暑のせいか、例年大量に発生していた、ナマコが、居ないのは気になった・・・。



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2019-01-07 Mon 21:39
謹賀新年 初セーリング
初セーリングにしては、天候が今一つ どんよりしていた
が、10ノット前後の風が吹いているので、出航
海面は、東風の為ほとんど水平、快適に帆走
が、寒さで、歳には勝てずか、1時間でUターン
マリーナ沖合では、元気な香川艇とすれ違う
一緒に走ろうと誘われるが丁重にお断りを・・・・寒いのだ(笑)
今日は、香川艇以外の出艇はなかったようだった
天候も今一つだったので、それも止む無しか
国旗も新調し、バックステイには新しくできたNYOCのクラブ旗を掲揚した
なかなか、見栄えが良いと思う
デザインから製作まで携わっていただいた、小上艇長夫人には、感謝感謝だ・・・・!
さぁ、今年のヨットライフはどんな展開になりますことやら・・・(笑)
昨年、おとなしかっただけに、内外ともに期待しています


誤字あり・・・差ぁ→さぁ
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2019-01-01 Tue 22:17
NYOCのクラブ旗
昨年の暮れ、NYOC仁尾ヨットオーナーズクラブのクラブ旗が出来た
予定していた寸法より大きくなったようだ
長さが105㎝あるとか❢
考えていた以上に迫力あり 三方を縫製、しっかりと作られている割には、よくなびく。
デザインは、会員の奥様が染色デザイナーだといわれるので、お願いをしたもの 
俗に言うオートクチュールものだ それを、格安で・・・感謝感謝だ!
 
NYOCは、イベント中心のNYCと違い、NYOCはイベントはやらない
NYOCは、仁尾マリーナに契約係船しているオーナーのみのクラブで、総会だ、役員だという組織は構成せず、自然発生かつ必然的に形成した、自然体で集まることを第一とし、情報交換と親睦を中心に集まるクラブ・・だ。
従って、会費はなし、会長はなし、役員もなしだ。
ここのところが面白い・・・。
現在は、NYCを脱会した、発起人6名と、現在総勢16名で、構成されている
友艇の一隻iに集まり、茶話会の中、泊地情報交換、リギンや機関関係のメンテ経験の公開、船舶運行経験の講義?等、会話内容は多種にわたり、有意義な時間を過ごしている
無論、会員同士で、お遊び?帆走ごっこ? 俗に言う草レース(笑) し、お互いの帆走テクニックを競っているが、ヨットのワンオーナーとしての航海、帆走経験値は、優れ者が集まっているのも事実で、大きい。
が、やはりありがたいのは、その彼らからの経験から出てくる情報話だ。
オーナーで無ければ言えないことがらを、相談、話し合い、問題点を、共有し、学び会えることが本当にありがたいことだと思う
そんなクラブの象徴として、発起人の一人からの発案で、試作し完成したのが、このクラブ旗・・・だ
世の中に、ライオンズクラブ、ローターリークラブがある、青年会議所もある、ソロピチミストも・・・・
仁尾マリーナにも、NYCがあり、そこにNYOCが出来た。
どちらかに、無論入会しなければいけないという拘束は、無い・・・・入会しなくてもいい
が、愛艇を係船する仁尾マリーナのオーナーが、クラブ入会の選択枠が、出来たのは良いことだと思う
仁尾マリーナの環境も変化し、仁尾マリーナの海人達、ヨットマンも、成熟されつつあるという証だろうか・・・(笑)
・・・そう願いたいものだ!
2019年・・・新しく年号を頂く平成31年だ、初夢としても・・・・・(笑)

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